ここでは写真撮影の注意点と見本を紹介いたします。

サンプルサイトも参考にしてください。

サンプルサイトを見る

 

なぜ写真が必要なの?

通常のHPとちがい情報量がとても多いものになります。

そのため、写真も多めに入れていかないと見にくくなってしまいます。

写真は客観的視点で撮ったものを掲載します。

まだ来店したことがないお客様にイメージを伝えるためです。

おすすめ撮影方法

スタッフまたは友人2人と撮影をします。

1人がモデル、1人がカメラマンとなり。大体のカットは「フリ」で大丈夫です。

スマホで十分ですが、暗い場合などは加工してください。

お店のロゴ

看板のお写真など使えそうなものでOKです。

無ければ作ってもOK

ヘッダーロゴの作成

ブランドロゴ作って送ってください。

簡単なものでも構いません。

【ロゴサンプル】

 

ヘッダー用写真

トップに最初に出てくる写真です。

モデルの写真・店内・外観など雰囲気が伝わるものがよいでしょう。

お店の外観写真

入り口などの外観の目立つ写真2~3枚

お店の内装写真

セット面、シャンプー台等全体的に5~10枚

お客様への対応に合わせた写真

 

明朗会計

支払いをしていることがわかるように

カウンセリング

このようなアングルだとわかりやすくてよいです。

 

施術風景

手元のアップなどもあるとよいです


 

スタッフのお写真

クールな写真より明るい写真のほうが良いです。

サービス

 

※例 ドリンクサービス

普段お出ししているドリンクの写真

 

 

ビフォーアフター

 

ビフォーアフターはアプリなどを使ってこのように加工してあると見やすくてよいです。髪質改善カラー都留

 

施術工程に合わせた写真

※例 カウンセリング カウンセリングであれば、カウンセリング時の様子を分かりやすく撮影してください。
薬剤塗布等の場合は手元がはっきり写った写真がお勧めです。シャンプー台での写真も手元がはっきり写った写真がお勧めです。

都留美容室

1.プレシャンプー

薬剤とトリートメントの浸透効果を高めるため、まずは優しくマッサージシャンプーを行い、髪についたほこりや汚れをしっかりと取り除いていきます。

都留美容室トリートメント

2.プレトリートメント

シャンプー後、特別な専用のトリートメントを髪全体になじませろことでキューティクルを開き、髪の芯まで必要な栄養分を入りやすくしていきます。

都留縮毛矯正

3.保護トリートメント塗布

お客様1人ひとりの髪の状態を見極め、ダメージが多い部分や毛先には保護トリートメントを塗布していきます。健康毛の方には塗布しない場合がございます。

都留縮毛矯正

4.髪質改善ストレート

お客様にあわせて調合した薬剤を塗布します。ダメージにならないよう塗布する際もひっぱたり強すぎたりしないよう細心の注意を払って施術していきます。

都留美容室カルネ

5.薬剤浸透、放置タイム

お客様の髪質によって適正な放置時間を算出し、お薬を浸透させていきます。長時間お待たせして髪を痛めたりすることはございません。

都留美容室カルネ

6.中間トリートメント塗布

薬剤が髪に残らないようしっかりと流していき、その後中間トリートメントで薬剤によるダメージを最小限に抑えていきます。

都留縮毛矯正

7.ドライ、アイロン

アイロンで熱を与え癖毛部分を自然に伸ばしていきます。ダメージを少なくするため高温で施術はいたしません。

都留縮毛矯正

8.ストレート剤再塗布

ストレートになった髪を維持していくための薬剤を塗布していきます。およそ10分ほどお時間をおいていきます。

都留美容室

9.アフタートリートメント

薬剤をしっかりと流し、全3ステップのオリジナルシステムトリートメントを塗布していきます。

美容室カルネ

10.ヘアカット&仕上げ

毛先の枝毛や多すぎるボリュームなどを調整していき、最終的な仕上げをしていきます。

お客様の声を集める

かなり重要になるので多めにお願いします。多ければ多いほど良いので仲の良いお客様などにかけあってみてください。

予約サイト等の口コミのスクショやメッセージのスクショ等でも可。以下写真のようにお客様がうつっているとなおよいです。

カルネ口コミ

美容室カルネ口コミ

美容室カルネ評判

カルネ口コミ

カルネ口コミ

専門技術の写真

イチオシメニューの概要説明ページ内で使う専門の写真についても撮影をお願いします。

道具

商材